宮古島池間島の観光はどこがおすすめ?観光スポット・カフェ・グルメ店20選とモデルコース

宮古島から池間島を観光するなら、池間大橋やハート岩、透明度の高いビーチなど、池間ブルーを間近に楽しめる場所は外せません。
島内には絶景だけでなく、カフェやランチ、八重干瀬をはじめとする海の楽しみもあります。
この記事では、池間島のおすすめ観光スポットとグルメを中心に、宮古島からのアクセス、一周にかかる時間、効率よく巡るモデルコース、観光前に確認したい注意点までまとめています。
- 池間島で訪れたい観光スポット20選
- 池間島のカフェ・ランチ・グルメ情報
- 宮古島から池間島へのアクセスと一周時間
- 滞在時間別モデルコースと観光の注意点
| No. | 観光スポット | 写真 | 特徴・楽しみ方 |
|---|---|---|---|
| 1 | 定番池間大橋 | ![]() | 池間ブルーを眺める絶景ドライブ |
| 2 | 定番ハート岩・イキヅービーチ | ![]() | ハート形の岩と海を写真撮影 |
| 3 | 定番フナクス | ![]() | 自然に囲まれた海岸を散策 |
| 4 | 定番八重干瀬 | ![]() | 船で向かいサンゴ礁の海を体験 |
| 5 | 定番池間島灯台 | ![]() | ドライブ途中に島の景観を楽しむ |
| 6 | 自然池間湿原 | ![]() | 湿原の植物や野鳥を自然観察 |
| 7 | 歴史池間遠見 | ![]() | 史跡を巡り池間島の歴史に触れる |
| 8 | 自然カギンミ | ![]() | 静かな自然海岸をのんびり散策 |
| 9 | 自然野鳥観察展望台 | ![]() | 池間湿原とあわせて野鳥観察 |
| 10 | 歴史プロビデンス号来航200周年記念碑 | ![]() | 八重干瀬と海外航海史を知る |
| カフェ・ランチ・グルメ | |||
| 1 | カフェIkemajima gelato cafe Ninufa | ![]() | 池間ブルーを眺めながらジェラートを楽しむ |
| 2 | カフェ海カフェ Loophole | ![]() | 池間大橋周辺で海を眺めながら休憩 |
| 3 | カフェカフェ・ガチマイ宮古島 池間店 | ![]() | 島素材を使ったドリンクでひと休み |
| 4 | カフェOHAMAテラス | ![]() | 自然に囲まれたテラスで海を眺める |
| 5 | カフェ海美来 | ![]() | 池間大橋の景色と食事・土産を楽しむ |
| 6 | ランチ池間食堂 | ![]() | 池間漁港近くで島魚料理を味わう |
| 7 | ランチDOUG’S BURGER 池間島店 | ![]() | ハンバーガーやツナステーキバーガーを楽しむ |
| 8 | ランチ大漁丼家 池間大橋店 | ![]() | 観光途中に海鮮丼を気軽に味わう |
| 9 | ランチ島むすび | ![]() | 池間島の食文化をおむすびで楽しむ |
| 10 | ランチHARRY’S Shrimp Truck | ![]() | 宮古島北部でガーリックシュリンプを味わう |
※観光スポット・カフェ・ランチ・グルメの特徴を比較しやすいよう、本記事で紹介する内容を簡潔にまとめています。
※八重干瀬は池間島北方沖にあり、陸路ではアクセスできません。船を利用するツアーなどで訪れます。
※飲食店の営業日・営業時間・提供メニューは変更される場合があります。訪問前に最新情報をご確認ください。
1.宮古島・池間島で訪れたいおすすめ観光スポット10選
池間島の定番・人気観光スポット5選
池間大橋やハート岩、八重干瀬など、池間島らしい海と景色を楽しめる定番スポット から選ぶと観光プランを立てやすくなります。
絶景ドライブ、写真撮影、ビーチ散策、海のアクティビティと魅力が異なるため、やりたいことに合わせて巡る場所を選びましょう。
No.1|池間大橋

池間大橋は、宮古島本島と池間島を結ぶ全長1,425mの橋で、1992年2月に開通しました。海の上を走るような開放感があり、池間島へ向かう移動そのものを観光として楽しめるのが魅力です。池間ブルーを眺めながらドライブしたい人や、宮古島らしい海の景色を旅の思い出に残したい人におすすめです。
No.2|ハート岩・イキヅービーチ

ハート岩は、池間島西側の海岸にある、岩の穴がハート形に見える自然の造形です。池間島のフォトスポットとして知られ、岩越しに青い海を望む景色を楽しめます。潮位によって見え方が変わる点も特徴です。池間島らしい写真を撮りたい人や、海を眺めながらゆっくり散策したいカップル・グループにおすすめです。
No.3|フナクス

フナクスは、宮古島市の池間島散策コースにも掲載されている島北部の海岸スポットです。観光施設が集まる池間大橋周辺とは異なり、池間島の自然を身近に感じながら海岸散策を楽しめます。にぎやかな観光施設よりも、海を眺めながらゆっくり過ごしたい人におすすめです。
No.4|八重干瀬

八重干瀬は、池間島の北方沖合に広がる大規模なサンゴ礁群です。東西16.8km、南北14.5kmの範囲に大小100余りのリーフが点在し、国の名勝・天然記念物に指定されています。陸路では行けないため、船を利用するツアーなどで訪れます。池間島観光で海を見るだけでなく、サンゴ礁の世界まで体験したい人におすすめです。
No.5|池間島灯台

池間島灯台は池間島に立つ現役の灯台で、海上保安庁では現在も風向・風速・気圧の観測地点として情報を公開しています。ビーチや池間大橋とは異なる、島の海上交通を支える施設を間近に見られるスポットです。池間島をドライブしながら海岸だけではない島の景観にも触れたい人に向いています。
初めての池間島観光では、すべてを巡るより、池間大橋を軸にビーチやハート岩など興味のある場所を組み合わせる 方がゆっくり楽しめます。
八重干瀬は船で向かうため、陸上観光とは別に時間を確保しておきましょう。
池間島の穴場・自然観光スポット5選
池間島には有名な海の景色だけでなく、湿原や史跡、野鳥観察スポットなど、島の自然や歴史を感じられる場所もあります。
定番スポットとは違った池間島の姿を見たい人は、島内散策にこうした場所を加えると、観光の楽しみ方が広がります。
No.1|池間湿原

池間湿原は池間島の中央部に広がる淡水湿原で、宮古島市の散策資料でも池間島を代表する自然環境のひとつとして紹介されています。海岸とは異なる水辺の景観があり、植物や野鳥などを観察できるのが特徴です。ビーチ巡りだけではなく、池間島の生態系や自然環境にも触れてみたい人におすすめです。
No.2|池間遠見

池間遠見は、かつて海上を監視し、烽火を使って情報を伝えるために設けられた遠見番所跡です。「先島諸島火番盛」を構成するひとつとして、2007年3月23日に国の史跡へ指定されています。池間島の美しい海だけでなく、島が歩んできた歴史や宮古諸島の文化にも触れたい人におすすめです。
No.3|カギンミ

カギンミは池間島北側にある自然海岸で、宮古島市が紹介する池間島散策コースにも掲載されています。観光用に整備されたビーチとは異なり、自然の地形や海岸風景が残っているのが特徴です。定番観光地のにぎわいから離れて池間島らしい海を眺めたい人や、自然の海岸を散策したい人におすすめです。
No.4|野鳥観察展望台

野鳥観察展望台は、宮古島市の池間島散策コースに掲載されている自然観察スポットです。海やビーチを中心とした池間島観光とは違い、湿地周辺の環境や野鳥に目を向けられるのが魅力です。池間湿原とあわせて自然を観察したい人や、池間島の海以外の景色もじっくり見て回りたい人におすすめです。
No.5|プロビデンス号来航200周年記念碑

プロビデンス号来航200周年記念碑は、1797年にイギリス軍艦プロビデンス号が池間島沖の八重干瀬で座礁・沈没した歴史を伝える記念碑です。1997年の来航200周年記念祭にあわせて建立され、宮古島市の池間島散策コースにも掲載されています。八重干瀬の景観だけでなく、池間島と海外航海史との関わりまで知りたい人におすすめです。
穴場や自然スポットは、一般的な観光施設と同じように設備が整っているとは限りません。
現地の案内や立入範囲を守り、集落内では住民の生活を妨げないよう配慮しながら見学しましょう。

トラヴィア

宮古ナビゲーター
2.池間島観光で楽しみたいカフェ・ランチ・グルメ10選
池間島で立ち寄りたいカフェ・スイーツ5選
池間島には、池間ブルーを眺めながら過ごせるカフェや、島の素材を生かしたジェラート、観光途中に気軽に立ち寄れる店があります。
同じカフェでも、景色を楽しむ店、スイーツが主役の店、短時間の休憩に向く店と特徴が異なります。
行きたい観光スポットとあわせて選ぶと、池間島での時間を使いやすくなります。
No.1|Ikemajima gelato cafe Ninufa

Ninufaは、池間島の海を望むテラス席で手作りジェラートを味わえるカフェです。宮古島産のフルーツや野菜を使ったジェラートのほか、ピザやタコライスなどの食事メニューも扱っています。スイーツを食べるだけでなく、池間ブルーを眺めながらカフェ時間そのものを楽しみたい人に向いている店です。
No.2|海カフェ Loophole

海カフェ Loopholeは、池間大橋を渡った周辺にあるカフェです。池間島観光の途中で休憩しやすい立地にあり、海を身近に感じながら過ごせます。池間大橋周辺でひと休みしたい人や、観光の合間にカフェへ立ち寄りたい人に候補となる一軒です。 営業状況は訪問前に店舗の最新情報を確認してください。
No.3|カフェ・ガチマイ宮古島 池間店

カフェ・ガチマイ宮古島 池間店は、池間大橋を渡ってすぐの場所で営業するキッチンカーカフェです。公式サイトでは現在プレオープン中として、宮古島産の生姜や黒糖などを使ったオリジナルドリンクを販売しています。池間大橋周辺で短時間の休憩を取り、島素材を使ったドリンクを楽しみたい人に立ち寄りやすい店です。
No.4|OHAMAテラス

OHAMAテラスは、池間島の自然に囲まれたテラス席で海を眺めながら過ごせるカフェです。飲み物や軽食だけを目的にするというより、風や波音を感じながらゆっくり休めるロケーションに魅力があります。観光スポットを数多く巡るより、池間島らしい静かな時間を旅程に取り入れたい人に合うカフェです。
No.5|海美来

海美来は、池間大橋を渡ってすぐの場所にある食事・土産スポットです。紅芋もちやマンゴーを使ったメニューなどを楽しめ、建物から池間大橋と周辺の海を眺められるのも特徴です。池間大橋観光と休憩を一度に済ませたい人や、短時間で池間島らしい景色と食を楽しみたい人に立ち寄りやすい場所です。
有名店をすべて回るより、観光の途中で1〜2店を選び、景色を眺めながら休む時間も確保 した方が池間島らしい過ごし方ができます。
営業日や営業時間は変更される場合があるため、訪問前に最新情報を確認してください。
池間島観光で味わいたいランチ・グルメ5選
池間島観光のランチは、島魚を使った料理、海鮮丼、ハンバーガーなどから、その日の気分に合わせて選べます。
池間島内には平良市街地ほど多くの飲食店が集まっていないため、「島内で食べるか」「宮古島北部まで戻って食べるか」も選択肢です。
ここでは池間島内を中心に、観光と組み合わせやすい店を紹介します。
No.1|池間食堂

池間食堂は、池間漁港近くで魚料理を味わえる食堂です。刺身や煮付け、揚げ物など、島の海と結びついた料理を楽しめるのが魅力で、カフェランチとは違った食事ができます。池間島を訪れたからこそ魚を中心とした昼食を食べたい人や、地元の食堂らしい雰囲気を味わいたい人に向いています。
No.2|DOUG’S BURGER 池間島店

DOUG’S BURGER 池間島店では、ハンバーガーを中心に、キハダマグロを使ったツナステーキバーガーなども楽しめます。島魚の定食や宮古そばとは方向性が違うため、ランチの選択肢を広げられるのが特徴です。しっかり食べ応えのあるランチを取りたい人や、魚料理以外を食べたいグループにも選びやすい店です。
No.3|大漁丼家 池間大橋店

大漁丼家 池間大橋店は、海鮮を使った丼ものを中心に選べる店です。料理が一皿でまとまる海鮮丼は、観光途中のランチにも取り入れやすく、魚介を気軽に味わえます。コース料理のように時間をかけず、池間島で海鮮を中心とした昼食を楽しみたい人に候補となる店です。
No.4|島むすび

島むすびは、池間島の食文化を身近な形で味わえるおむすびの店です。一般的な観光地のランチとは異なり、島で受け継がれてきた食材や味に触れられる点に魅力があります。ボリューム重視の昼食ではなく、池間島ならではの食文化を旅行中に気軽に体験してみたい人に選びやすい店です。
No.5|HARRY’S Shrimp Truck

HARRY’S Shrimp Truckは池間島内ではなく、宮古島本島北部の西平安名崎近くにあるガーリックシュリンプ専門店です。池間島へ向かう途中や帰路に利用でき、島野菜を添えたガーリックシュリンプを楽しめます。池間島だけでなく宮古島北部まで観光し、ドライブ途中のランチとして南国らしい料理を食べたい人に向いています。
池間島で食事をする場合は、食べたい料理だけでなく営業状況も確認しておくこと が大切です。
飲食店が密集している地域ではないため、第一候補だけに絞らず、島内と宮古島北部の両方から候補を持っておくと、当日の予定を変更しやすくなります。

トラヴィア

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3.宮古島から池間島へ観光するときのアクセス・所要時間・回り方
池間島への行き方と一周にかかる時間
池間島へは宮古島本島から池間大橋を渡って車でアクセスでき、宮古空港からは車で約30分が目安です。
池間大橋は全長1,425mで、1992年2月に開通しました。
池間島は周囲9kmとコンパクトですが、観光では「島を一周する時間」より、何カ所立ち寄るかで必要時間が変わります。
| 項目 | 目安・特徴 |
|---|---|
| 宮古空港→池間島 | 車で約30分 |
| 池間島の周囲 | 約9km |
| 宮古島本島との移動 | 池間大橋を利用 |
| 路線バス | 八千代バス「池間一周線」 |
池間大橋やビーチを数カ所巡る場合は、走行時間だけでなく写真撮影や散策の時間も必要です。
立ち寄る場所や滞在時間によって実際の所要時間は変わります。
路線バスでも池間島へ行けますが、観光スポットを複数巡る場合は停留所や時刻に合わせて移動する必要があります。
滞在時間に合わせた池間島観光のモデルコース
池間島観光は、短時間なら池間大橋と定番の海景色、2〜3時間ならビーチ・自然スポット・カフェまで加えると無理なく楽しめます。
島が小さいからと立ち寄り先を詰め込みすぎず、景色を眺める時間まで含めて組むのがポイントです。
【本記事で提案する滞在時間別モデルコース】
- 約1時間の例 :池間大橋→海美来周辺→フナクス
- 約2時間の例 :池間大橋→フナクス→池間島灯台周辺→ハート岩・イキヅービーチ
- 約3時間の例 :上記+池間湿原または池間遠見→カフェ・ランチ
- 半日観光の例 :池間島+西平安名崎など宮古島北部
初めて池間島を訪れる場合は、池間大橋・フナクス・ハート岩を軸に、滞在時間に応じて自然スポットやグルメを加えると予定を調整しやすくなります。
八重干瀬は池間島北方に広がるサンゴ礁群で、車で巡る島内観光とは別物です。ツアーに参加する場合は、陸上観光とは別に時間を確保してください。

トラヴィア

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4.池間島観光を快適に楽しむためのポイントと注意点
池間島観光で事前に確認したい現地情報
池間島観光では、飲食店の営業状況、駐車場所、トイレなどの設備、海に入る場合の天候や海況を出発前に確認しておくと安心です。
池間島は自然が多く残る一方、市街地のように店舗や設備が一カ所へ集まっているわけではありません。
【事前に確認したいポイント】
- 行きたいカフェ・飲食店の営業日と営業時間
- 観光スポット周辺の駐車場所
- ビーチのトイレ・シャワーなどの設備
- 遊泳・シュノーケリング時の風や波
- 八重干瀬ツアーの集合場所・時間・催行状況
自然海岸では、空いている場所を駐車場と判断したり、私有地や未舗装地へ車で入り込んだりしない ことが大切です。
池間大橋周辺には立ち寄りやすい店や施設がありますが、島内すべての観光スポットに同じ設備があるわけではありません。
池間島観光に便利な宮古島レンタカーの特徴
池間島のビーチやカフェを自分のペースで巡るなら、宮古島レンタカーを利用すると、路線バスの時刻に合わせず観光ルートを組めます。
池間島だけでなく、西平安名崎など宮古島北部まで同じ日に回りたい人にも使いやすい移動手段です。
- 1日2,000円〜(旅行日や車種によって料金は変動)
- 24時間WEB予約(旅行前に空車確認・予約が可能)
- 空港送迎に対応(到着便に合わせて店舗まで案内)
- 軽自動車から最大7人乗りまで用意
- カーナビ・バックモニターを全車装備
- Bluetooth・USB Type-A/Type-Cを全車装備
- 光触媒による抗菌コーティング施工済み
- シュノーケルなど海遊び用品のレンタルにも対応
宮古島レンタカー公式サイトでも、1日2000円〜、24時間WEB予約、空港送迎、最大7人乗り車両、各種車載装備などが案内されています。
宮古空港から池間島までは車で約30分なので、レンタカーを受け取ってから宮古島北部へ向かう旅程も組みやすくなります。
旅行日が決まったら、希望する車種が埋まる前にWEBで空車と料金を確認しておくと安心です。

トラヴィア

宮古ナビゲーター
まとめ
池間島は、池間大橋やハート岩、フナクス、八重干瀬などの絶景に加え、カフェや島グルメも楽しめる宮古島北部の観光エリアです。
初めて訪れるなら、2〜3時間を目安に定番スポットを中心に巡り、時間に余裕があれば自然スポットやカフェを加えると無理なく楽しめます。
飲食店の営業状況や駐車場所、海況も事前に確認しておきましょう。
池間島と西平安名崎など宮古島北部を自分のペースで巡るなら、宮古島レンタカーで車を確保しておくと旅程を組みやすくなります。
※参考1:宮古島市「 景勝地等 」
※参考2:宮古島市「 【国指定名勝,天然記念物・地質】八重干瀬 」
※参考3:宮古島市教育委員会「 宮古島市neo歴史文化ロード 綾道(四島・西辺コース) 」
※参考4:宮古島市教育委員会「 池間湿原散策コース(陸水) 」
※参考5:宮古島市「 【国指定史跡】先島諸島火番盛『遠見番所』池間遠見 」
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更新日:2026年08月24日




